笠間自然薯研究会 圃場視察会2018

毎年、9月上旬に開催しております笠間自然薯研究会の圃場視察会

稲刈りなどの時期が重なっておりましたが、今年も9月9日に参加できるメンバーで実施しました。

ここまでの作柄状況は、6月・7月の猛暑と8月に入ってからの台風や雷雨などがありましたので、例年よりも繁茂状況がかなり良好です。

この9月から収穫が始まる11月初旬までは、土の中の自然薯がどんどん成長する時期。

生い茂った葉から太陽の栄養をたっぷりと吸収し、豊作が期待できそうです。

今年も異常気象が続いておりますが、今のところ自然薯は順調。

9月と10月のお天気が安定することを祈るばかりです。


それでは、今回の圃場視察会の写真をご紹介します。


副会長 近藤 正明

深谷 昌己

会長 深作 和宏

弓野 進一

小瀬 義成

小澤 要

小瀬 裕司

大嶺 和彦

細谷 昭

副会長 飯村 昌彦

野村 享久





























新物シーズンの発売を、どうぞご期待ください!



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